外装塗装の豆知識

ちょっと早めのお手入れがお家を長持ちさせるコツ

お家の外壁、屋根傷んでいませんか?外壁の塗装がひび割れたり、部分的に剥がれてきてしまったり、全体的にくすんでいたり…。お家もお手入れをしてあげないといけません。でもお手入れするタイミングって難しいですよね。「まだ大丈夫だろう」「来年また考えよう」であっという間に何年も経ってしまい、雨漏りがしてきたなんてことも。

少し早めのお手入れでまるで新築のようにいつものお家がすっきり見違えるように変身します。

image01

お家を塗り替えるタイミングっていつだろう?

  • 外壁のコーキング部分(壁面屋根などの部材の隙間つなぎ目)からのひび割れ
  • 屋根にコケが生えている、瓦の割れやはがれがみえる
  • 塗装面の下地が見えてきてしまった
  • 天井裏や屋内に雨漏りがしてきた
  • 全体的に汚れやくすみが目立つ
  • おおむね前回の外壁塗装から10年程度、または築年数が10年程度経過した頃
image02

ここだけの話、お得な塗装やさんの探し方教えます

外壁塗装の見積もりにはよく見られるのが、単純に建坪(一坪)あたりの作業単価で計算される方法。でもコレって少し割高な気がしませんか?坪でそのまま計算すると窓や雨戸など作業を必要としない余分な範囲を含んだまま料金にのってくるかも?
でも、その分面積あたりの作業単価を安く設定しているのかな?いろいろ考えるとなんだか難しいですね。そんな時の簡単な解決方法はただ一つ、数社から見積もりをもらってみてください。一目瞭然です。

image03

ハイグレードなシリコン&セラミック塗装のメリット

  • 耐久性抜群! いつまでも長持ち
  • ひび割れに強い
  • 低汚染、防藻、防カビ
  • 高い透湿性

最先端のシリコン&セラミック塗装の技術により、従来の塗料にはない高い耐久性があります。弾性のある塗膜がモルタル壁などのちいさなクラックにも追従するので、ひび割れを防ぎ、雨水の浸入から建物を守り、耐久性を持続させます。また、親水性のある塗膜が建物を汚れの付着から守り、バイオ技術が生物汚染を防ぎ美観を保ちます。